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戦場のヴァルキュリア 第12章

「さらわれた姫君」
前回ジープで晩餐会に乗り付けたのも違和感バリバリでしたが、なんとエーデルワイス号も持ってきてました
いくら近道したとはいえ、トラックに追いつくなんて、戦車って意外に早いのかな

ところでイェーガーさんは本当に見物に来ていたんですね
ウェルキンの申し出で連邦の勢力拡大を阻止するため一役買いましたが、そもそもそれを目的に潜入するべきでは?

事件を公にせず、追求すらもしない能登姫
そんな爆弾かかえて大丈夫なんでしょうか
下々の者(アリシア)からの進言で前向きに生きる決心はしたようですが、一国の元首としての覚悟はあるのだろうか
今度は毒殺とかされちゃうんじゃないですかね

アリシアのピンチにもまったく動じることのないウェルキン
ゆるぎのない信頼関係が描かれましたが、
天然のウェルキンより、ちょっと嫉妬まじりで真剣そのもののファルディオを応援したくなるな~

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今週のイサラ
ダメだ、ラマールと視線をあわせちゃ、妊娠したらどうするんだよ!
あああ、もういろいろ心配だけど、出番が少ないのが一番心配
俺の嫁だけど、兄貴とはもっと絡んで欲しい~

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/06/12-1032.html









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