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カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~ 第7話

「風よ、雨よ、狼よ」
祐理タソはエロスの極上スパイス!(*´д`*)ハァハァ

すばらしいお話でした
こんなに興奮した接吻シーンも久々です
ほんとボッキもんだよ〜

いつも思っていることですけど、
エロスって精神的な面が大きいんですよね
かならずしもB地区が見えたらエロいというわけでもない
登場人物にどれだけ感情移入できるかが勝負です

冒頭、胸の痛みを訴えるゴドーを癒そうとする祐理タソ
通常の方法では自分の魔法力が通じないことを思い知らされます
エリカの知識伝達行為をさして「いやらしい接触行為」と表現
最高じゃないですか!
このエロを禁忌する純朴で生真面目な心があるからこそ「いやらしい接触行為」がいっそう引き立つのですよ
ここでゴドーを回復させるためチューか?
と思わせるも、祐理タソはそんなビッチじゃありませんのだ
あくまでも真面目に、そして母のエピソードをもちだして自分の母性をアピールしつつお手てでなでなで
まだまだクライマックスはこれからだ

さて狼男とのバトル再開
剣を呼び出すためにゴドーとエリカが祐理タソの目の前で接吻
ここで大げさに恥じらう祐理タソがポイントです
だからそれは必要な手順を踏んでいるだけだって
頭ではそう理解していても祐理タソには「いやらしい接触行為」にしか見えません
おまえの気持ちのほうがよっぽどいやらしいわい!
「いやらしい」って非難する人のほうがどれだけいやらしいことやら

さらにバトルがすすんでいよいよ祐理タソがゴドーに知識を伝達しなければならなくなる
エリカが視線で促す、勝つためには当然必要です
そして祐理タソはゴドーの胸に飛び込むようにしてチューします
…でもでも、祐理タソ、エロすぎ…
伝えるのはオシリスの知識でしょ?
なのに祐理タソのエロスがびんびんに伝わってくるんですけどw

いや〜祐理タソエロいっすね
恥じらう気持ちがエロをさらにエロくしています
「義務だから仕方なくやってんのよ」とかツンデレがのたまうみたいに、
言葉と態度のミスマッチには萌えるものがありますね〜

そんなわけで祐理タソ攻略完了
次は同じく生真面目系のリリアナさんの番ですね、楽しみじゃ〜

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2012/08/post-961d.html









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権謀術数に長けているエリカを見ていると退屈しませんね(笑)。 続きはこちら(トラックバックもこちらにお願いします) →http://kyotofan.net/books_anime/campione/verethragna07/
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