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ささめきこと その十一

「なんでもない」
というわけで、あずさ編終了です~
空想と現実の区別のつかない迷惑なところもありますが、本来は聡い子です
自らの百合よりも、百合ネタに飛びつく見上げた作家根性の持ち主
新たな創作の原動力にする姿が凛々しかったです

結局、純夏と汐の関係には大きな変化はないわけで
汐の意識下の感情がしだいに高まりつつあるのは確かなんですが
本人がそれを恋と受け取るか、友情ととらえるかただそれだけです
なぜ汐がそれを恋と捉えないか、その謎が物語全体のキモとも言えるのですが、アニメではそこまでお話が進みませんでした
原作も未完ですし、お話としてここでまとめられるとかなり中途半端なんですが、仕方ないですね
それともアニメ独自の結末があるのか

さて次回はアニメ最終回
タイトルからするにアニメオリジナルのようですが…

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/12/post-a81f.html









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