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戦場のヴァルキュリア 第17章

「精霊節の贈り物」
あああああああ!
イサラタソが撃たれたぁあああヽ(ill゚д゚)ノ  アンビリバーボ
帝国軍の死に損ないが俺の嫁に何しやがる!

大ショック!!
死なないよねイサラタソ~
こんないい子が死ぬなんて許せないですよ
だってこのアニメは敵兵士は死んでも、第七部隊はみんな無事ですっていうそういうアニメでしょ
空気読まないシリアス展開なんて誰も望んでないですよ
ラマールにもらったペンダントのおかげで、致命傷はまぬがれるっていうオチにしてください

元記事はこちらです
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/07/17-02e1.html








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戦場のヴァルキュリア 第16章

「語られなかった想い」
平和だな~( ´∀`)
軍隊といえども、人間の集団なわけで、色恋沙汰もあったりするわけですが

先週のファルディオの告白を受けてアリシアがテンパった!
ウェルキンを体育館の裏に呼び出してシメました
「ア、アンタはあたしのことどう思っているのよっ」
なんとなくツンデレ一歩手前ですが、ウェルキンのあまりに鈍な対応に怒り勃発
お互い好きなくせに歯がゆいのう~

まあウェルキンはアリシアを失ってもイサラタソがいるんだから、それでものすごく幸せですよ
手料理で元気づけてくれるなんて、いい嫁じゃないか
これは愛ですよ~
愛には愛でお返しする
すなわちイサラタソの一番聞きたい言葉を贈ってあげねば
「ぼくたち、本当の家族になろう(性的な意味で)」o┤*´Д`*├o アァー
そして下僕一号のラマ君に思い知らせるのじゃ~
名前を呼んだからって、認めたわけではない
下僕風情が思い上がるんじゃねーよ、と

9721091839
まるで新妻のような含羞を秘めた笑顔でございます(*´д`*)ハァハァ

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/07/16-73e5.html









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戦場のヴァルキュリア 第15章

「歌姫の過去」
ロージーがメインのお話でしたが、イサラも目立ってました
そしてラマールの小僧が鬱陶しいのは言うまでもない

やっぱりな過去のあったロージー
これは人種蔑視感情というより、恨みや憎しみですよね
ダルクス人全体というよりも、父母を撃ち殺したあいつらが憎いわけですね
それにプラスして、ダルクス人は卑劣であるとかいったパブリックイメージが化合され、ダルクス人そのものを嫌悪するに至ったか
つらい思い出だし、簡単にどうにかなるもんじゃないし、これはこれでいいんじゃないでしょうか
イサラの真摯な態度に少しほだされたり、ファルディオの大人の対応に、ロージーも大人の妥協
一歩歩み寄ったような、そうでないような、すっきりしないお話ではありますが、そういう種類のものですよね

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薄幸の美少女っていうか、自己犠牲があまりに美しいイサラタソ
ずっとロージーのことで心を傷めていたのですね
けなげというか、本当にいい子でありますな~

一人パーティに不参加のイサラところへ、ファルディオが言葉巧みに誘いにきました
ファルディオさん、いろいろと気を使って大活躍でありますな
そのパワーの原動力が想い人のアリシアなんだから、女冥利に尽きるもの
ウェルキンは鈍くてさっぱり成果を出せないし、もうアリシアを持ってっちゃえ~

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/07/15-8cce.html









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戦場のヴァルキュリア 第14章

「ファウゼンの選択」
シリアスでしたね~
そしてとても苦い苦い後味のお話でしたね~

ファウゼンの攻略に成功するも、払った代償は大きかった
多くのダルクス人を巻き添えにしてしまいました

今回シリアス展開を支えていたのは、ウェルキンの(いつもうまくいってた)作戦アイディアが不発だったことですね
ダルクス人を盾に撤退を迫られた時、ウェルキンは判断を下せませんでした
そうそう毎回都合よく事が進むはずもなく、今回はこの描写がリアル感を高めています
それともアリシアとファルディオの関係が気になって頭回らなかったのかな

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ウェルキンが活躍しなかった一方、俺の嫁イサラが大活躍v(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪
密かに敵基地に潜入して、戦車を強奪
敵戦車を撃破したばかりか、装甲列車にとどめを刺しました
これは勲章ものの武功でありますよ~
奪った戦車には同乗者がいたような気がしますが、気のせいですよねシラネーヨ

事実上の主役だったロージーさんは、いろいろ動揺してましたが、取り乱しただけで、あまり何もしてません
ザカとのジェスチャーゲームが面白かったよ

あと新OPですが、
超人化したアリシアがセルベリアさんと対決!
やっぱりこういうお話なんですか
現代に甦る神話世界という趣きですね

元記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2009/07/14-0192.html









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戦場のヴァルキュリア 第13章

「戦慄の移動要塞」
潜入破壊工作前編でした

正攻法では攻略できないファウゼンを内部からレジスタンスと手を組み攻略します
よりによって、なぜ人種差別主義者のロージーたちを連れてきたのか、ウェルキンの思惑が気になります
今回はエーデルワイス号なしの作戦なので、イサラはお留守番かと思いましたが、ちゃっかり同行です
ダルクス人関連だからか、それとも意外にも生身に戦闘能力も高いのか

擬似レイープというか、商売女扱いされたロージー
顔を見られたら正体がばれるというわけではないのでしょうが、ザカの行動は早かったです
きっと帝国の兵士達はダルクス人の女子供を手当たりしだい陵辱しているのですねヽ(;´Д`)ノヤメテー

「人種差別なんてまちがってます!」
あまりな正論を吐くイサラが眩しすぎる~
でも世間というのは無理が通って、道理がひっこむように出来ています
まして戦時中ならなおさらです
偏った考えにとりつかれ愚行をかさねるのが人間なのかもしれません

イサラがまっすぐな性格で涙が出そう
でもなんか死亡フラグのような…
イサラが危なくなったら、ラマール君、君が身を挺してお守りするんだよ
君の存在意義はそれだけなんだからね









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